■オートキャンプ あれば便利グッズの紹介■ |
| トング できれば長めのも2本くらいあると便利です。BBQのときに大活躍です。割り箸だけだと炭火の熱で 焼くのもたいへんです。焼きそば、スパゲッティ-、炒め物…アウトドアの料理はダイナミックなものが多いので料理はすべてこのトングすむかもしれません。 |
Coleman(コールマン) トング |
| スノーピーク ソリッドステーク(ペグ) これを使うとペグの打ち込みの苦労から一気に開放されます。 テントに標準で付属してくるプラスチックや細いアルミのペグは何回か使うと折れたり曲がったりするので常に補充が必要です。少し値は張りますが補充する際は思い切ってソリッドステークにすることをお勧めします。300(30cm)のものが便利です。ただし、あまりに強力なので抜く際にコツが必要です。 |
スノーピーク(snow peak)ソリッドステーク 30 |
| シングルバーナー ご飯を炊くと必ず道具が汚れます。シングルバーナーは洗のも楽で、手入れも簡単です。デイキャンプなどでも気軽に使えます。 ちなみにご飯の炊き方は『はじめちょろちょろ中ぱっぱ赤子泣いても蓋(ふた)とるな』と言われます。はじめは弱火で煮立ってきたら強火に。噴出してきてもふたをとるなということです。が、年に何回かしない飯ごうでのご飯炊きでふたを開けるなというのは無理ですよね。火を止めるたいタイミングは白い水蒸気が透明になったころ、少し焦げの匂いがしたころです。黄色い煙がでだしたら炊きすぎです。失敗したらご飯がなくなる(カレーなんかの日は失敗は許されないですよね)ので言い伝えを破りふたを開けて試食しましょう。軽く芯があるかなという程度で火を止めます。火を止めたら飯ごうをひっくり返して10分ほど蒸しましょう。蒸しを入れることで焦げすぎず美味しいご飯が炊けますよ。 それと、できれば飯ごうの選任担当を決めておいたほうがいいですね。いろんな準備をしてると忘れられて焦げてしまうというパターが多いので気をつけましょう。 |
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| 鉄ハンマー 鉄のハンマー 何に使うかというと、テントやタープ設営時のペグを打ち込むために使います。確か私は1000gくらいのを利用しています。標準でついているのはプラスチック製だったり、鉄を折り曲げて作ったおもちゃのようなハンマーです。キャンプ用もありますが、ホームセンターで1000円以内で売ってます。これがあれば少しくらい硬い地面でもペグをぶち込めます。見ていると苦労されている方も多いので必需品と言っていいかもしれません。 |
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| 食器用ネット コールマンのものはハンギングドライネットという名称のようです。小さく収納できるのが特徴です。 これは最近買ったのですが、非常に便利です。洗った食器を置く場所に困ってはいたので、このネットが登場してからは非常に楽になりました。次の食事までそのまま乾かしておけば食器置き場にもなります。 |
Coleman(コールマン) ハンギングドライネット |
| 水タンクの台 背の高いハイスタンドだと満水時に倒れたときに危険です。子供がいるとどうしても走り回りますよね。それになぜかみんな水遊びが好きなのでタンクの周辺に子供が群がってきます。それほど安定はしませんが便利さと安全さを兼ね備えた道具です。 |
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| うちわ 火起こしのときに大活躍します。風を送り込むグッズもありますが、うちわで十分。逆に、うちわがないとなかなか炭に火がまわりません。 |
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| マスク&シュノーケル 泳ぐ気持ちはなかったのですが・・・ 川、海、少し綺麗な湖だと必ず入水してしまいます。意外と淡水の水の中っていうのも面白いですよ。 |
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| RVボックス(小) 当初、大きいのを利用していましたが、荷物としてジャマになりだしました。今は小さいのを利用しています。椅子かわりにもなりますので便利です。大人数のときは氷と水をぶち込んで簡易クーラーにもなります。 |
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| パン焼き機 便利というよりか面白いので紹介します。300円くらいで売っていますのでネタ的に面白いです。ちなみに食パンやロールパンはフライパンでも焼けます。少し油をひいて弱火で焼けば美味しく頂けますよ。 |
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